阪神西勇輝投手(31)が憧れのグラブで22年に挑む。
アドバイザリースタッフ契約を結ぶSSK社と相談し、グラブに付いている同社のロゴマークの素材を変更。現在主流のシリコンから、88年から96年まで主流だったワッペン型のタイプを復刻してもらう。西勇が幼少期に見ていた中日立浪や福留のグラブが同タイプのロゴで憧れを抱いていただけに、願いがかなった形だ。「ずっとつけてみたいと思っていました。来年はこのロゴマークを付けて、より一層頑張っていきたい」と意気込んでいた。
阪神西勇輝投手(31)が憧れのグラブで22年に挑む。
アドバイザリースタッフ契約を結ぶSSK社と相談し、グラブに付いている同社のロゴマークの素材を変更。現在主流のシリコンから、88年から96年まで主流だったワッペン型のタイプを復刻してもらう。西勇が幼少期に見ていた中日立浪や福留のグラブが同タイプのロゴで憧れを抱いていただけに、願いがかなった形だ。「ずっとつけてみたいと思っていました。来年はこのロゴマークを付けて、より一層頑張っていきたい」と意気込んでいた。

【とっておきメモ】オリックス太田椋 全打順での本塁打を達成 エネルギー源は富田林の名産品

【楽天】今季初のサヨナラ勝ちで10勝目 殊勲打の村林一輝「必死になってやった」

【楽天】村林一輝が延長11回サヨナラ打「必死になってやった結果、勝ち切れて本当に良かった」

【楽天】初登板の藤井聖、6回無失点で勝利に貢献「チャンスに応えたいなと思って全力で」

【中日】根尾昂「甘く入った」同学年森下翔太に痛恨被弾で初黒星「初球だからね…」井上監督
