ヤクルトが今季最多の12得点で中日に快勝した。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧>>
「5番塩見」が大量点の火ぶたを切った。1回2死一、二塁で大野雄のツーシームを左中間へ運ぶ2点二塁打。不動の1番打者だったが、サンタナの離脱によって急造の5番として2試合連続の出場だった。「初回に点を取ったら流れがくるので、いつも以上に積極的にと思って入りました。チャンスで打ててよかった」と振り返った。
<中日4-12ヤクルト>◇19日◇バンテリンドーム
ヤクルトが今季最多の12得点で中日に快勝した。
「5番塩見」が大量点の火ぶたを切った。1回2死一、二塁で大野雄のツーシームを左中間へ運ぶ2点二塁打。不動の1番打者だったが、サンタナの離脱によって急造の5番として2試合連続の出場だった。「初回に点を取ったら流れがくるので、いつも以上に積極的にと思って入りました。チャンスで打ててよかった」と振り返った。

ロッテ山口航輝は楽天戦が得意、同一カード10発なら日本人選手では03年堀幸一以来/見どころ

【虎になれ】7連敗阪神 この流れを変えるのはあの男か

【日本ハム】新庄監督「反省点で言えば走塁ミス」2回の攻撃で一、三塁が作れなかったこと悔やむ

【DeNA】筒香嘉智、メモリアル弾はまた“ハマスタ”「横浜に輝く大砲」がファンに応えた

【U18】MLBから20球団近くのスカウト派遣「一斉にアジアの有望な選手たちが見られる」
