阪神青柳晃洋投手が試合前練習中に、甲子園の外野で岡田監督と15分間、話し合った。
前日2日の中日戦は初回に3失点。その後は立ち直り、6回3失点で降板していた。「昨日の話がメインです。僕は同じ内容の話をいろんな人に聞くので。いろんな人と話さないと、分からないこともある。ヒントはいっぱいありました」と話した。1勝3敗と黒星先行。次回登板で開幕戦以来の勝利を目指す。
阪神青柳晃洋投手が試合前練習中に、甲子園の外野で岡田監督と15分間、話し合った。
前日2日の中日戦は初回に3失点。その後は立ち直り、6回3失点で降板していた。「昨日の話がメインです。僕は同じ内容の話をいろんな人に聞くので。いろんな人と話さないと、分からないこともある。ヒントはいっぱいありました」と話した。1勝3敗と黒星先行。次回登板で開幕戦以来の勝利を目指す。

【阪神】まさかの16年ぶり1試合6被弾…昨季日本一ソフトバンクに2ケタ失点で大敗

【高校野球】あと一歩で届かなかった夢の舞台へ 昌平の双子兄弟、最後の夏に挑む

【阪神】立石正広が2号2ラン “防御率0・00”ソフトバンク大津の内角変化球捉える

【中日】借金今季ワースト18…2度の満塁好機生かせず 交流戦最終週の敵地6連戦は黒星発進

【広島】サヨナラ負けで開幕カード以来の3連勝逃す、床田寛樹が3点リード守れず中崎翔太で敗戦
