昨季まで阪神でプレーしたソフトバンクのジョー・ガンケル(31)が4回から救援で登板し、虎党からは拍手や声援が送られた。
先発石川の後を受け、4回2死一、三塁から登板。元同僚中野を二直に打ち取り、ピンチを脱した。
SNSでは愛称の「ガンケル先生」がトレンド入り。「ガンケル先生VS阪神打線」、「おかえりなさい甲子園」、「悔しいけどナイスピッチング」などコメントが寄せられた。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-ソフトバンク>◇17日◇甲子園
昨季まで阪神でプレーしたソフトバンクのジョー・ガンケル(31)が4回から救援で登板し、虎党からは拍手や声援が送られた。
先発石川の後を受け、4回2死一、三塁から登板。元同僚中野を二直に打ち取り、ピンチを脱した。
SNSでは愛称の「ガンケル先生」がトレンド入り。「ガンケル先生VS阪神打線」、「おかえりなさい甲子園」、「悔しいけどナイスピッチング」などコメントが寄せられた。

プロ注目浦和学院・内藤蒼「打てなくても4番らしい姿を」3年ぶり聖地へ/ピカイチ野手編

【西武】高卒3年目の成田晴風がプロ初の1軍昇格へ 昨オフには西口監督がクローザー候補で構想

佼成学園・中村慈胤コンタクト着用で打力向上しプロ注目の存在に、目標は50発/ピカイチ野手編

【阪神】伊原陵人2カ月ぶり復帰前に挽回誓う「迷惑かけているので少しでも戦力に」初の故障離脱

【阪神】大竹耕太郎が今季初のスライド登板 25日ヤクルト戦先発も敵は雨?
