母の日のゲームに日本ハム各選手もピンクを基調としたアイテムを身に着けた。

選手会長の松本剛外野手(30)と野村佑希内野手(23)はオークリー社から提供されたピンクのアームカバーを右腕に装着してプレーした。

審判員も上半身はピンク基調の特別ユニホームでグラウンドに立った。

【関連記事】日本ハムニュース一覧