阪神石黒佑弥投手が渡辺2軍投手コーチ直伝の新球種習得を目指す。室内練習場で同コーチが見守る中、ツーシームやシンカーをゆっくり投げ込み「ピッチングの幅が広がるので、なるべく早く覚えてアピールできたら」。
今季は新人で唯一1軍を経験。救援で3試合に登板し、防御率5・40だった。2年目の1軍定着へ、藤川監督にアピールする。
阪神石黒佑弥投手が渡辺2軍投手コーチ直伝の新球種習得を目指す。室内練習場で同コーチが見守る中、ツーシームやシンカーをゆっくり投げ込み「ピッチングの幅が広がるので、なるべく早く覚えてアピールできたら」。
今季は新人で唯一1軍を経験。救援で3試合に登板し、防御率5・40だった。2年目の1軍定着へ、藤川監督にアピールする。

阪神5連勝以上で迎えた交流戦初戦は1勝2敗、本拠地ではいずれも黒星/見どころ

4戦連発のロッテ山口航輝、交流戦初戦でも1発が出れば球団21年ぶり4人目/見どころ

【ヤクルト】好調の要因に池山監督の「13」の言葉で迫る「ゲームセットまで…」「勝負して…」

【DeNA】平良拳太郎が交流戦“開幕投手”で森友哉、西川龍馬を警戒「大胆と丁寧を見極め」

【ヤクルト】記者が感じる池山監督の視野の広さ、年の離れた若手に目線を合わせる姿勢
