巨人岡本和真内野手(28)がプレーボール直後、アクシデントに見舞われた。
1回表無死一塁、阪神中野の三塁線へのバントした打球を三塁手の浦田が処理して一塁へ転送。一塁ベース上で岡本と打者走者の中野が接触した。岡本は左肘付近を押さえて、グラウンドに倒れ込んだ。トレーナーに付き添われてベンチに引き揚げ、そのまま負傷交代。秋広が一塁の守備に就いた。
<巨人-阪神>◇6日◇東京ドーム
巨人岡本和真内野手(28)がプレーボール直後、アクシデントに見舞われた。
1回表無死一塁、阪神中野の三塁線へのバントした打球を三塁手の浦田が処理して一塁へ転送。一塁ベース上で岡本と打者走者の中野が接触した。岡本は左肘付近を押さえて、グラウンドに倒れ込んだ。トレーナーに付き添われてベンチに引き揚げ、そのまま負傷交代。秋広が一塁の守備に就いた。

【ヤクルト】好調の要因に池山監督の「13」の言葉で迫る「ゲームセットまで…」「勝負して…」

【DeNA】平良拳太郎が交流戦“開幕投手”で森友哉、西川龍馬を警戒「大胆と丁寧を見極め」

【ヤクルト】記者が感じる池山監督の視野の広さ、年の離れた若手に目線を合わせる姿勢

【鳥谷敬】阪神はDH制をどう活用?佐藤輝明、負傷明けの立石正広らの疲労軽減に利用する手も

【阪神】藤川監督「すごく責任が重い最初の数年」衝撃1軍デビューの立石正広に言及/一問一答
