西武は3日、野村大樹内野手(24)が内視鏡下腰椎横突起形成術を7月30日に兵庫県内の病院で受けたと発表した。

実戦復帰まで2~3カ月を要する見込みで、レギュラーシーズン中の復帰は難しくなった。

野村大は13試合に出場し、打率1割7分1厘。腰の違和感を感じながらプレーとなっていた。

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