女優福原遥(24)深田恭子(40)がダブル主演を務めるTBS系連続ドラマ「18/40~ふたりなら夢も恋も~」(火曜午後10時)第7話が22日、放送され、放送時間帯には公式X(旧ツイッター)で「#エイフォー」が日本のトレンド5位にランクインした。
同ドラマは福原演じる夢に向かって歩き始めた18歳の妊婦・仲川有栖と、深田演じるアラフォーで恋を後回しにしてきたビジネスパーソン・成瀬瞳子の2人の女性が年の差を超えたシスターフッド(=女性の絆)を築き、それぞれ訳あり男子と恋に落ちるラブストーリー。
第7話では、海外に留学していた康介(八木勇征)が突然現れただけでなく、祐馬(鈴鹿央士)からも「好きだ」と言われ困惑する有栖(福原遥)。さらに康介からは謝罪に加えて有栖と海(山手康暖)を支えたいというあまりにも身勝手な思いを聞き、感情のまま康介に怒りをぶつけて有栖はその場を去ってしまう。
一方、加瀬(上杉柊平)が頭を打ち救急車で運ばれたと知った瞳子(深田恭子)は、急ぎ向かった病院で加瀬の仕事の後輩・榊原透子(北香那)と出くわす。 後日、改めて瞳子が加瀬のお見舞いに行くと、そこにはまた透子の姿が。加瀬と少しだけ会話を交わし病室を後にすると、透子が追ってきた。そして、瞳子は呼び止められ加瀬のことが好きなのかと聞かされる。
そんな中、有栖のもとへ康介の両親である和彦(丸山智己)と由美子(シルビア・グラブ)がやって来る。
SNS上では康介が海を抱いているシーンに「これはより戻すパターン?」「予告でうるっときた」「パパ姿見られるのえぐい、、泣いてたし」などの声が上がった。
さらに、瞳子が加瀬に告白をするシーンには「きちんと気持ちを伝えた瞳子かわいかった」「そのまま幸せな2人でいてほしい」などのコメントが寄せられている。



