格闘技イベント「BreakingDown」で活躍する作家、YouTuberの”元アウトローのカリスマ”瓜田純士が28日、X(旧ツイッター)を更新。失踪状態になっているYouTuberグループRepezenFoxxのDJ社長について言及した。
瓜田は「DJ社長が行方不明で、レペゼンのライブも社長不在でやったみたいだけど、これネタじゃなくてマジだとしたら流石に社長ふざけすぎだぞ どんな状況でも着いてくるメンバーに甘えてここまで来たんじゃないのか?不在のままアリーナなんて、そんな大役をメンバーにおっつける社長なんておかしいだろ」と記述。
そして「レペゼンを見てるとダメな男を捨てることが出来ずにダラダラ関係を続けてしまう女が4人いるようにしか見えん パクられてるのか?で、弁護士が社長の携帯を宅下げして預かってるから、SNSにログインできてるんじゃないのか? それなら仕方ないし、手紙の一つでも届けてやりたいが、ただ失踪して振り回してるだけなら今度説教してやろう」と思いをつづった。
RepezenFoxxは25日、YouTubeチャンネルを更新。DJ社長と連絡がつかなくなっていることを明かした。DJ社長を除くメンバー4人が出演し「ヤバいです。深刻です。DJ社長と本当に連絡がつきません」と現状を報告。3日ほど前から連絡がつかず、グループLINEも退会していることから「これは失踪です」とし、23日のイベントも欠席しており、“ヤラセ”などではないことを強調した。27日に行われた横浜公演にもDJ社長は姿を見せなかったと報じられている。



