「レースアンバサダーアワード2024」受賞のレースクイーン(レースアンバサダー)でモデルの央川かこ(31)が10日、自身のインスタグラムやXを更新。新しい横断幕に感謝した。

脚線美が際立つ黒を基調としたワンピースホットパンツに太ももまであるロングブーツのコスチューム姿で、「ファンの皆さんが作ってくださった今シーズンのスーパー耐久の横断幕 ピットからも見やすいしとっってもかわいくて嬉しい」と紹介した。

自身も横断幕と同じデザインのタオルを掲げて笑顔を見せ「素敵な横断幕ありがとうございます」と伝えた。

また、Xでも「できたばかりの今シーズンの横断幕タオルをみんなが広げてくれてるのステージの上から見えて嬉しかったーっ」と記し、イベントのステージ上でハートマークをつくったショットを添えた。

ファンやフォロワーからも「日本一の美しさ」「圧倒的美しさ誇ってる」「可愛いっ」「カッコいい」「スタイル抜群」などのコメントが寄せられている。

央川は神戸市出身で、17年にレースクイーンの活動を開始した。現在は「au」のカーレースチームに所属している。19年にはミス・ジャパンの審査員特別賞も受賞。国内約400人のレースクイーン、レースアンバサダーらの中からファン投票で人気NO・1を決める総選挙イベントで上位5人の「レースアンバサダーアワード2024」を受賞。コスチューム部門では「raffinee Lady」のメンバーとしてグランプリに輝いた。宝塚音楽学校への在籍経験や秘書検定の資格も持っている。公称サイズは身長172センチ。「」とも称される。「かこ様」の愛称で人気で、SNSではレースや格闘技のラウンドガールの様子に加え、撮影やプライベートでの貴重なショットや、水着、振り袖、浴衣の写真なども投稿。25年8月29日にはランジェリー姿などのグラビアが雑誌に掲載され、デジタル写真集も発売。趣味は食べること。特技はタップダンス。好きなアニメは「名探偵コナン」。血液型O。