1位 ハヤテノフクノスケ A
先週に好時計をマークしているぶん、最終追い切りは坂路で調整程度。馬なりで4ハロン54秒0-12秒1とゆったりと駆け上がった。気負う様子も見られず、気配は申し分ない。
2位 ブローザホーン A
吉岡厩舎流の調整で最終追い切りは、坂路で僚馬と軽い併せ馬を行った。4ハロン56秒0-13秒5というタイムだが、脚さばきなどには気迫を感じる。力を出せる状態にある。
3位 ヘデントール A
美浦ウッドで3頭併せ。プレッシャーを与えられながらも折り合いながら仕上げられた。騎乗したレーン騎手とコンタクトを取れたことも心強い。



