阪神JF5着のシカゴスティング(牝3、庄野)が距離短縮で前進をはかる。坂路4ハロン54秒5-12秒2で馬なりのままリュクスブリランテ(3歳未勝利)に2馬身先着。
手綱をとった鮫島駿騎手は「スイッチが入った感じ。気が入りやすい馬なので仕上がりは早そう。それが課題でもあるので落ち着いて挑めたら」と当日の精神面をポイントに挙げた。
<フィリーズレビュー:追い切り>
阪神JF5着のシカゴスティング(牝3、庄野)が距離短縮で前進をはかる。坂路4ハロン54秒5-12秒2で馬なりのままリュクスブリランテ(3歳未勝利)に2馬身先着。
手綱をとった鮫島駿騎手は「スイッチが入った感じ。気が入りやすい馬なので仕上がりは早そう。それが課題でもあるので落ち着いて挑めたら」と当日の精神面をポイントに挙げた。

【凱旋門賞ストーリーズ1 】メイショウタバルで12度目に挑む武豊騎手「そろそろ勝ちたい」

3歳馬リアライズシリウスは“2冠馬ロブチェン破った舞台”で秋始動「条件はベスト」/毎日王冠

【毎日ベスト3特別編】凱旋門賞のいろいろベスト1

来年も1月4日に日刊スポーツ賞中山金杯 最終日は12月28日のホープフルS/JRA定例会見

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介
