中山記念(G2、芝1800メートル、3月2日、1着馬に大阪杯優先出走権)では、昨年のマイルCS覇者ソウルラッシュ(牡7、池江)が25年初戦を迎える。
「帰厩した当時から緩むことなく元気いっぱい。過程としては仕上げやすかったですよ」と担当の橋口助手。その言葉通り順調な調整過程で1週前追い切りではCウッド6ハロン80秒6-10秒7とキレのある動きを見せた。「ずっと今がいちばんいいと思っていて、それが続いているんですよね」。衰え知らずの7歳。1800メートル戦でも重賞奪取を狙う。
中山記念(G2、芝1800メートル、3月2日、1着馬に大阪杯優先出走権)では、昨年のマイルCS覇者ソウルラッシュ(牡7、池江)が25年初戦を迎える。
「帰厩した当時から緩むことなく元気いっぱい。過程としては仕上げやすかったですよ」と担当の橋口助手。その言葉通り順調な調整過程で1週前追い切りではCウッド6ハロン80秒6-10秒7とキレのある動きを見せた。「ずっと今がいちばんいいと思っていて、それが続いているんですよね」。衰え知らずの7歳。1800メートル戦でも重賞奪取を狙う。

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