広島大瀬良大地投手(24)が22日、マツダスタジアムのブルペンでキャッチボールを再開した。
登板過多や右手中指の炎症から、シーズン終了後1カ月以上ノースロー調整を続けていた。同じくノースローを続けていた中崎翔太投手(23)とともに約10メートルの距離で30球を投じた。「投げるというのは楽しいですね。シャドーだったりはしていましたけど、やっぱり楽しいです」と話した。
広島大瀬良大地投手(24)が22日、マツダスタジアムのブルペンでキャッチボールを再開した。
登板過多や右手中指の炎症から、シーズン終了後1カ月以上ノースロー調整を続けていた。同じくノースローを続けていた中崎翔太投手(23)とともに約10メートルの距離で30球を投じた。「投げるというのは楽しいですね。シャドーだったりはしていましたけど、やっぱり楽しいです」と話した。

【高校野球】駒沢と法政、チアで華やかな名門対決 熱い声援で盛り上げ…試合の勝者は?/西東京

“DJツバサ”でソフトバンク・スタジアムDJとして活躍 藤澤翼さん47歳で死去

【高校野球】創価、連続コールド「川久保に尽きる」課題の試合で先発・川久保頼太4回0封/西東京

【巨人】6回途中3失点の山崎伊織、最速153キロ「思い描いてる以上」橋上監督代行は好評価

【巨人】左投手に苦戦する選手をいつまで起用?橋上監督代行「評価をしっかりしたい」戦力見極めへ
