阪神ドラフト4位の横浜創学館・望月惇志投手(18)が3日、横浜市内の同校グラウンドで自主トレを公開した。
望月は夢の舞台でDeNA石川との再戦を希望した。6年前の小6時に当時の横浜主催の野球教室に参加。石川と1打席勝負に臨み「ライトオーバーを打たれたんです」と話す因縁の相手。「覚えてないと思いますけどね」と謙遜しつつ「また対戦出来たら」と話した。横浜スタジアムでの試合経験がなく「どんな形であれ、あのマウンドには立ちたいですね」と神奈川県民の聖地、横浜スタジアムでの登板も目標に掲げた。
阪神ドラフト4位の横浜創学館・望月惇志投手(18)が3日、横浜市内の同校グラウンドで自主トレを公開した。
望月は夢の舞台でDeNA石川との再戦を希望した。6年前の小6時に当時の横浜主催の野球教室に参加。石川と1打席勝負に臨み「ライトオーバーを打たれたんです」と話す因縁の相手。「覚えてないと思いますけどね」と謙遜しつつ「また対戦出来たら」と話した。横浜スタジアムでの試合経験がなく「どんな形であれ、あのマウンドには立ちたいですね」と神奈川県民の聖地、横浜スタジアムでの登板も目標に掲げた。

【ヤクルト】好調の要因に池山監督の「13」の言葉で迫る「ゲームセットまで…」「勝負して…」

【DeNA】平良拳太郎が交流戦“開幕投手”で森友哉、西川龍馬を警戒「大胆と丁寧を見極め」

【ヤクルト】記者が感じる池山監督の視野の広さ、年の離れた若手に目線を合わせる姿勢

【鳥谷敬】阪神はDH制をどう活用?佐藤輝明、負傷明けの立石正広らの疲労軽減に利用する手も

【阪神】藤川監督「すごく責任が重い最初の数年」衝撃1軍デビューの立石正広に言及/一問一答
