中日浅尾が復活を期し、グラブの変更を検討し始めた。
プロ入り以来「ライナーバック」と呼ばれる手の甲全体を覆う型を使ってきたが、この日ミズノ社の会議に出席し、初めて通常の型を候補に入れた。ここ2年で4試合登板にとどまる右腕は「(プレーが)うまくいっていたらこのままでもいいけど、いい機会になるかもしれない」と気持ち新た。グラブが軽くなることで、右腕の振りがコンパクトになる効果も期待できるという。
中日浅尾が復活を期し、グラブの変更を検討し始めた。
プロ入り以来「ライナーバック」と呼ばれる手の甲全体を覆う型を使ってきたが、この日ミズノ社の会議に出席し、初めて通常の型を候補に入れた。ここ2年で4試合登板にとどまる右腕は「(プレーが)うまくいっていたらこのままでもいいけど、いい機会になるかもしれない」と気持ち新た。グラブが軽くなることで、右腕の振りがコンパクトになる効果も期待できるという。

【ソフトバンク】リハビリ中の上沢直之、80m初遠投「右肘は今のところ大丈夫」近々投球練習へ

【阪神】再三好守に阻まれ残塁11 藤川監督「チームがいい時はヒュッと抜ける。我慢も必要」

【阪神】交流戦ならでは?藤川監督と新庄監督が会話したこと「健闘をお互いにたたえ合うような」

【阪神】踏ん張りどころ迎えたブルペン陣 カギ握るサウスポーたちの現状 門別啓人の可能性は

【巨人】田中将大の新登場曲、ももクロ「SECOND ROUTE」今日お披露目
