西武の宮崎・南郷キャンプは11日、第3クール初日を迎えた。この日、一番多くノックを受けたのは、山川穂高内野手(26)だった。
全体メニュー終了後、個別で特守に臨んだ。馬場内野守備・走塁コーチが右に左に打ち分ける打球を、一塁の守備位置から必死に追いかけた。
1時間15分に及んだノックを終えると、「むちゃ、きつかったです。僕は打つことでアピールするのは変わらない。守備で足を引っ張らないようにしたい」と話した。【西武担当 古川真弥】
<今日の一番>
西武の宮崎・南郷キャンプは11日、第3クール初日を迎えた。この日、一番多くノックを受けたのは、山川穂高内野手(26)だった。
全体メニュー終了後、個別で特守に臨んだ。馬場内野守備・走塁コーチが右に左に打ち分ける打球を、一塁の守備位置から必死に追いかけた。
1時間15分に及んだノックを終えると、「むちゃ、きつかったです。僕は打つことでアピールするのは変わらない。守備で足を引っ張らないようにしたい」と話した。【西武担当 古川真弥】

【高校野球】横浜商、川和、相模原…公立校が強豪校を破る/神奈川

【高校野球】日大高は延長戦の末に惜敗、DeNA村田2軍監督の次男・凰晟「もっと3年生と…」

【ロッテ】20日ソフトバンク戦など3試合で飲むアイス「クーリッシュ」配布

【阪神】「ウル虎の夏2026」の初戦ゲストが俳優上地雄輔に決定 第2弾選手ビジュアルも公開

【球宴】出場選手発表 最多は阪神、ヤクルト、日本ハムの7人 「プラスワン投票」22日発表
