阪神小野泰己投手(23)ら投手陣が16日、兵庫・西宮市内の甲子園球場で投手練習を行った。バント練習に始まり、キャッチボールやダッシュで体を動かした。
明日17日の中日戦は愛知・豊橋市民球場で行われる。本塁から中堅が115メートル、両翼93メートルと比較的狭い球場について、先発予定の小野は「どの球場でも1発を警戒している。力強い球を投げていきたい」と力を込めた。
阪神小野泰己投手(23)ら投手陣が16日、兵庫・西宮市内の甲子園球場で投手練習を行った。バント練習に始まり、キャッチボールやダッシュで体を動かした。
明日17日の中日戦は愛知・豊橋市民球場で行われる。本塁から中堅が115メートル、両翼93メートルと比較的狭い球場について、先発予定の小野は「どの球場でも1発を警戒している。力強い球を投げていきたい」と力を込めた。

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