ヤクルトのスコット・マクガフ投手(31)が11日、米国に帰国した。
2年目の今季は、勝利の方程式の一角として50試合に登板し4勝1敗23ホールドをマークした。来季も契約を延長する見込み。
「今年は、コロナ禍という状況で皆さんと会う機会が少なかったですが、来年は満員の神宮球場でスワローズのユニホームを着て投げられるよう、しっかりとトレーニングに励みたいと思います。1年間、応援ありがとうございました」とコメントした。
ヤクルトのスコット・マクガフ投手(31)が11日、米国に帰国した。
2年目の今季は、勝利の方程式の一角として50試合に登板し4勝1敗23ホールドをマークした。来季も契約を延長する見込み。
「今年は、コロナ禍という状況で皆さんと会う機会が少なかったですが、来年は満員の神宮球場でスワローズのユニホームを着て投げられるよう、しっかりとトレーニングに励みたいと思います。1年間、応援ありがとうございました」とコメントした。

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ

【展望】春関東Vで県内31連勝中の横浜、複数投手を擁し選手層の厚さで1歩リードか/神奈川

【展望】春Vの享栄が有力候補も全国屈指の激戦区だけに混戦模様/愛知

中日涌井秀章、交流戦29勝目ならヤクルト石川雅規に並びトップタイ/見どころ

ソフトバンク栗原陵矢、交流戦20打点超えならチームでは17年柳田以来/見どころ
