ソフトバンクドラフト3位の牧原巧汰捕手(18=日大藤沢)が“プロ1号”を放った。
福岡・筑後市での新人合同自主トレで初めて打撃投手の球を打つ屋外フリー打撃に臨み、最後に「もう1球」とおねだりして右翼へ柵越え。「マシンより人が投げた方がしっくりくる。1本打ててホッとしました」。キャンプインに向けて「しっかり動けるんだぞというところを見せたい」と意気込んだ。
ソフトバンクドラフト3位の牧原巧汰捕手(18=日大藤沢)が“プロ1号”を放った。
福岡・筑後市での新人合同自主トレで初めて打撃投手の球を打つ屋外フリー打撃に臨み、最後に「もう1球」とおねだりして右翼へ柵越え。「マシンより人が投げた方がしっくりくる。1本打ててホッとしました」。キャンプインに向けて「しっかり動けるんだぞというところを見せたい」と意気込んだ。

【虎になれ】下位打線まで気を抜けないパとの差 週明けラスト2試合、阪神が「セ」の意地見せろ

【ヤクルト】奥川恭伸 プロ初完封の快投生んだ“エンジン全開”投球「とにかくまず5回までと」

【週刊イーグルス】23日に山形市で西武戦開催 セレモニアルピッチに山形のMF土居聖真が登場

【中日】井上監督、若手には「必死さ感じます」ベテランにも感謝「涌井が苦しい時にいい仕事を」

【高校野球】掛川西・古岡都暉、98年甲子園決勝で松坂と投げ合った父と同じ舞台へ決意/静岡
