阪神ドラフト2位の鈴木勇斗投手(21=創価大)はマエケンばりの軟体化を目指す。
8日、鳴尾浜の自主練習でキャッチボール前にブリッジを披露。大学時代から続ける胸郭、背中のストレッチで「ケガをしにくくなりました」と効果を力説。
【関連記事】阪神タイガースニュース一覧
ツインズ前田の「マエケン体操」なども参考にしており、「動画とかストレッチとかを見て、いいなと思ったものは積極的に取り入れています」と力を込めた。
阪神ドラフト2位の鈴木勇斗投手(21=創価大)はマエケンばりの軟体化を目指す。
8日、鳴尾浜の自主練習でキャッチボール前にブリッジを披露。大学時代から続ける胸郭、背中のストレッチで「ケガをしにくくなりました」と効果を力説。
ツインズ前田の「マエケン体操」なども参考にしており、「動画とかストレッチとかを見て、いいなと思ったものは積極的に取り入れています」と力を込めた。

【高校野球】夏の甲子園でリプレー検証採用 球児により正しい判定 審判員へのリスペクト基づき

5月10日の母の日に「マザーズデー」実施 選手がピンクリストバンドを着用 NPB

【中日】連敗ストップ狙う 首位ヤクルト戦で防御率リーグ2位・柳裕也が先発/スタメン一覧

【オリックス】選手会主催のファン交流イベントが開催 大ファン女性に麦谷祐介がサプライズ登場

【広島】初の甲子園にドラ1平川蓮「楽しみ」猛虎ファンの守備位置指示聞く!?25日から阪神戦
