ロッテは5日、東條大樹投手(31)が都内の病院で4日に右足首の関節手術を行ったと発表した。
手術は鏡視下右足関節後方遊離体切除術、鏡視下右足関節外側骨棘(こっきょく)切除術および外側靱帯(じんたい)修復術で、術後2週間はギプス固定となる。投球開始まで6週間ほどの見込み。
ロッテは5日、東條大樹投手(31)が都内の病院で4日に右足首の関節手術を行ったと発表した。
手術は鏡視下右足関節後方遊離体切除術、鏡視下右足関節外側骨棘(こっきょく)切除術および外側靱帯(じんたい)修復術で、術後2週間はギプス固定となる。投球開始まで6週間ほどの見込み。

【DeNA】川口球審が相川監督退場処分は「遅延行為。向こうは『打撃妨害』と。その押し問答」

【大学選手権】東北福祉大が見据えるのは日本一のみ「当たり前のことができるかが大事」山路監督

【広島】辰見鴻之介またスチール決めた オリックス3連戦で4盗塁荒稼ぎ 主に代走で今季14盗塁

【広島】価値ある一打 菊池涼介が2死満塁から2点適時二塁打 5月30日以来のマルチ

日本ハムがスカウト会議実施 100人前後リストアップ 地元北海道出身者は10人前後
