オリックスは今後、外国人との契約交渉も本格的に進める。今季来日2年目を迎えたアンダーソン・エスピノーザ投手(27)、アンドレス・マチャド投手(32)、ルイス・ペルドモ投手(32)は今季も主力として活躍。ただ、契約更新については新外国人獲得の兼ね合いもあって流動的な状況だ。

すでに帰国しているジョーダン・ディアス内野手(25)、エドワード・オリバレス外野手(29)の退団は決定的となっている。

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