Bブロックの最終決戦進出は、「天才ピアニスト」に決まった。
4組目に登場した「フタリシズカかりこる」は、普段は加賀谷秀明とコンビ、フタリシズカのボケ担当として活動している。この日は声変ネタで挑んだ。
アイデアへの評価や、難しいネタに挑んだことに評価を受けたが、0票で敗退。審査員の哲夫は「生の声で笑かすところもほしかった」と話した。かりこるは「納得です。おつかりこるです。来年頑張ります!」と前向きだった。
審査員6票と視聴者投票1票の計7票で争われる。
<女性芸人NO・1決定戦 THE W>◇決勝◇10日◇日本テレビ
Bブロックの最終決戦進出は、「天才ピアニスト」に決まった。
4組目に登場した「フタリシズカかりこる」は、普段は加賀谷秀明とコンビ、フタリシズカのボケ担当として活動している。この日は声変ネタで挑んだ。
アイデアへの評価や、難しいネタに挑んだことに評価を受けたが、0票で敗退。審査員の哲夫は「生の声で笑かすところもほしかった」と話した。かりこるは「納得です。おつかりこるです。来年頑張ります!」と前向きだった。
審査員6票と視聴者投票1票の計7票で争われる。

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