元静岡朝日テレビのフリーアナウンサー松田和佳(27)が22日、自身のインスタグラムを更新。高校野球甲子園決勝に進出した神奈川・慶応の森林貴彦監督(50)が担任だったことを明かした。
「準々決勝、準決勝の慶應を応援しに甲子園球場に行きました」とアルプス席で応援している写真を投稿。そして「塾高野球部の森林監督が小学校の担任だったという事もあり、小学生のころから休み時間にはグラウンドで手打ち野球をしたり、休みの日には野球の応援に行ったり、小さいころから野球が好きだったので本当にうれしいです」と森林監督が小学時代の担任だったことを明かし、同部の決勝進出を喜んだ。
和田は慶応幼稚舎、慶応中、慶応女子高、慶応大と進学し、20年に静岡朝日テレビに入社。22年に同局を退社し、23年から吉本興業に所属している。



