漫画家の倉田真由美氏が7日までにX(旧ツイッター)を更新。「謝罪文」として登場する一文に私見を述べた。
「『誤解を招く表現でした』という謝罪風味の文言、ほとんど意味ないしむしろ悪あがきに聞こえるからやめた方がいい。大抵誤解じゃないし、『なーんだ、誤解だったのか』なんて思う人いないから。謝罪する時は使わない一択」とつづった。
この投稿に対し「私は悪くない、あなたの捉え方が悪い、捉え方を誤るような表現をしたところは私が悪い、部分的に謝る、ということかなと」「わかる。でも、前後の文脈無視した揚げ足取りの批判に対して言いたくなるのわかる。だって、大抵悪意を持った抗議だから」「あ~そうだよ 言いましたよって言っちゃえばいいのに」などと書き込まれていた。



