女優田中道子(36)が15日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜午後9時)に出演。“インドア派”エピソードを語り、スタジオを驚かせた。
番組のテーマは「今年の猛暑をどう楽しむ?アウトドア派VSインドア派」。
「乾パンで飢えを耐えしのぐヤツ」とスクリーンに表示されると、出演者は「ヤバいこれは」と驚きの声であふれた。
“インドア派”の田中が「はい」と挙手し「とにかく(家から)出たくないから。食料を買いこんでおくんですね。それでも尽きたときですね。それでも出たくないから、非常食を食いあさって一晩越すっていう」と語った。
くりぃむしちゅー上田晋也(56)は「台風がきてとかじゃなく普通の日に?」から、問われ、田中は「晴天(笑い)」。さらに、上田が「コンビニとか歩いて何分?」と聞くと、田中は「30秒ぐらい」と回答。上田は「30秒のコンビニなら行くよね?」と声をあげ、ゲストのSiXTONES松村北斗(31)は「だって…ノーブラの方が」と笑いながら参入した。
実は、このトークの直前には、大久保佳代子が焼酎を飲む際、炭酸水を買うため近くの自動販売機にノーメイク、ノーブラで向かうというエピソードを語っており、大久保は「私の方が偉いでしょ?」と主張。これに、上田は「両方偉くないよ」とつっこんだ。



