1番人気のオメガギネスは1馬身差の2着に終わった。
序盤で頭を上げて行きたがり、好位から勝ち馬との一騎打ちで後れをとった。それでも、デビューから5戦5連対となった。
戸崎騎手は「道中でけっこう伸びて走ってしまうところがあって、それで直線が前回と違う形になってしまった」と指摘していた。
<東海S>◇21日=京都◇G2◇4歳上◇ダート1800メートル◇出走16頭
1番人気のオメガギネスは1馬身差の2着に終わった。
序盤で頭を上げて行きたがり、好位から勝ち馬との一騎打ちで後れをとった。それでも、デビューから5戦5連対となった。
戸崎騎手は「道中でけっこう伸びて走ってしまうところがあって、それで直線が前回と違う形になってしまった」と指摘していた。

【凱旋門賞ストーリーズ1】メイショウタバルで12度目に挑む武豊騎手「そろそろ勝ちたい」

3歳馬リアライズシリウスは“2冠馬ロブチェン破った舞台”で秋始動「条件はベスト」/毎日王冠

【毎日ベスト3特別編】凱旋門賞のいろいろベスト1

来年も1月4日に日刊スポーツ賞中山金杯 最終日は12月28日のホープフルS/JRA定例会見

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介
