太田瑛美(25=三重)は予1・6Rで立ち遅れて最終バックは5番手。何とかまくり追い込み3着に入ったが「あんな後ろにいたら駄目ですよね。う~んって感じ」と悔しそうに振り返った。

ウオーミングアップから体が重く感じ「10時間寝ちゃったから寝過ぎ」と苦笑い。予2・7Rは睡眠をコントロールして、ベストコンディションで臨む。