7R・4枠の菊地敬介は3着だった。道中は全速戦で河合三弘に競り勝った。

「いいです。ターン出口から進んでいる感じ。自分の体重にしては動いている」と、重量級を感じさせない出足の良さを披露した。

駆る33号機はエース候補で、前節の赤岩善生も抜群の足で優勝した。「このままいけるところまでいきます」。

2日目4、12Rは中外枠から一発を狙っていく。