日本協会の関塚技術委員が、今回の代表を辞退したDF植田(セルクル・ブルージュ)が南米選手権には出場することを明かした。

日本協会が植田の所属クラブと協議し、招集に拘束力がある今回の親善試合は招集しないが、拘束力がない南米選手権に招集することで合意したという。