新たな100年に向けた101回目の選手権が東京・国立競技場で開幕し、成立学園(東京B)が津工(三重)を3-2と振り切り、今大会1番星を手にした。
津工は0-3から2得点し、1点差まで追い上げたが届かなかった。主将のFW庄司は「0-3ならまだ行けると思っていた。主将なので、常に声をかけていたし、全体的にはまだ元気があった」と振り返った。一番早く大会から姿を消し「悔しいです」と話した。
<全国高校サッカー選手権:成立学園3-2津工>◇1回戦◇28日◇国立競技場
新たな100年に向けた101回目の選手権が東京・国立競技場で開幕し、成立学園(東京B)が津工(三重)を3-2と振り切り、今大会1番星を手にした。
津工は0-3から2得点し、1点差まで追い上げたが届かなかった。主将のFW庄司は「0-3ならまだ行けると思っていた。主将なので、常に声をかけていたし、全体的にはまだ元気があった」と振り返った。一番早く大会から姿を消し「悔しいです」と話した。

森保一監督ら代表スタッフがなでしこと練習 中村俊輔コーチに大照れの姿に「乙女になっている」

【動画】日本代表、超 ~細かくハイスピードなパス回し

【動画】久保建英、得意の角度から精密なゴール

【百年構想リーグ】プレーオフラウンド第1戦 岡山-浦和、清水-横浜/スコア速報します

【欧州CL】アーセナル、前半6分先制もボール保持率36% 記録上は15戦無敗で準優勝
