スウェーデンDF主将のビクトル・リンデロフ(31=アストンビラ)の妻マヤ夫人(32)が日本戦前夜、米ダラスでロデオを楽しんで景気づけした。25日に自身のインスタグラムを更新。白いドレスにカウボーイハットを着用し、ダウンタウンのステーキハウスに出かけて飲食した時も写真を公開した。
友人たちとの飲食が終わった後、ダンスホールらしき店でロデオマシンに乗って大はしゃぎ。激しいマシンの動きに投げ出され、同夫人のカウボーイハットは頭から吹き飛び、宙に舞い上がって落下。同行した友人の大爆笑を誘った。
リンデロフ夫妻は13年から交際を始め、18年に結婚。19年には第1子、21年には第2子も誕生した。現在は実業家、インフルエンサーとして活動しており、公式インスタグラムのフォロワーは25万人以上を誇る。
SNSではリンデロフとの華やかな生活や自身のビジネスを宣伝。胸元を強調したタイトな水着やドレス姿の自撮り写真も披露している。ネット上では「プレミアリーグでもっともセクシーなWAG(サッカー選手の妻・恋人)」と評されている。


