79メートル53の6位で世界選手権の参加標準記録83メートル00に届かなかった新井は「前進の手応えは感じない」と悔しがった。
原因は不明だが、左手のしびれもあり、普段の練習でも1、2本しか良い投てきができない状況という。「基礎トレーニングからしっかりやっていかないとだめかな」とうなだれた。
<陸上:セイコー・ゴールデングランプリ2017川崎>◇21日◇川崎・等々力陸上競技場◇男子やり投げ
79メートル53の6位で世界選手権の参加標準記録83メートル00に届かなかった新井は「前進の手応えは感じない」と悔しがった。
原因は不明だが、左手のしびれもあり、普段の練習でも1、2本しか良い投てきができない状況という。「基礎トレーニングからしっかりやっていかないとだめかな」とうなだれた。

【陸上】中大が新体制発表 長距離主将は箱根1区区間2位の藤田大智

【陸上】青学大2選手欠場で日本学生個人選手権男子5000mが中止に 日本学連が発表

【陸上】陸上部GM転身の元TBSアナ石井大裕氏「私は陸上を愛しています」

【陸上】アジア大会2種目代表内定の梅野倖子がマラソン競歩に専念「今の力ではかなり厳しい」

【陸上】LOCOK新監督の岡田久美子氏「大事に育てた子」夫森岡紘一朗コーチの教え子引き継ぐ
