男子フルーレ個人の予選が行われ、世界ジュニア選手権覇者の敷根崇裕(法大)や同3位の松山恭助(早大)らが12日の決勝トーナメントに進んだ。

 ロンドン五輪団体銀メダルの三宅諒(セイコーホールディングス)も通過した。

 決勝トーナメントはシード選手16人と予選通過者の48人で争われる。