世界年齢別トランポリン競技選手権(ブルガリア・ソフィア)の個人11-12歳の部で16日(日本時間17日)、男子の寺沢健太(12=大泉スワロー体育クラブ)が6位で予選通過し、決勝では自己最高得点の51・600を記録して3位に入り銅メダルを獲得した。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

【バレー】13連勝中の日本男子、準決勝で世界ランク6位米国と対戦/ライブ速報します

【フィギュア】アイスダンスで現役復帰の宇野昌磨 ショーでジャンプを入れる理由を明かす

卓球が認知機能の活性化寄与「大いに期待できる」倉嶋洋介氏設立「T-NEXT」が研究結果公表

【バレー】日本男子、2大会ぶりのメダル獲得懸け準決勝で米国と対戦 過去の対戦成績は?

【フィギュア】「しょまりん」宇野昌磨「本当に素晴らしい演目になる」初披露のプログラムに自信


