飛び込み界の「超新星」玉井陸斗(13=JSS宝塚)が、8日間で4度目の優勝を飾った。
30日、大阪市内で関西選手権最終日に出場した。シニアの高飛び込みで503・60点で優勝。29日の3メートル板飛び込みに続いて同選手権で2冠達成。これで23日の関西ジュニア選手権2冠と合わせて4冠。コロナ禍から競技に復帰して、4戦全勝となった。
またこの日、女子3メートル板飛び込みに東京オリンピック(五輪)代表に内定している三上紗也可(19=米子DC)が出場して315・50点で優勝した。
飛び込み界の「超新星」玉井陸斗(13=JSS宝塚)が、8日間で4度目の優勝を飾った。
30日、大阪市内で関西選手権最終日に出場した。シニアの高飛び込みで503・60点で優勝。29日の3メートル板飛び込みに続いて同選手権で2冠達成。これで23日の関西ジュニア選手権2冠と合わせて4冠。コロナ禍から競技に復帰して、4戦全勝となった。
またこの日、女子3メートル板飛び込みに東京オリンピック(五輪)代表に内定している三上紗也可(19=米子DC)が出場して315・50点で優勝した。

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