初出場の中田璃士(15=TOKIOインカラミ)は67・71点で4位発進となった。最終6番滑走で登場。冒頭のトリプルアクセル(3回転半)で転倒するなど、苦しい演技になった。

首位はキム・ヒョンギョムで77・01点、2位はイム・ジュホンで73・72点と韓国勢が上位を占めた。

フリーは9日に行われる。