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2004年・日本GP
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琢磨4位!M・シューマッハーが今季13勝目

<F1:日本GP>◇決勝◇10日◇鈴鹿サーキット(1周5・807キロ)◇53周◇参加19台◇曇り

 【ゴール】M・シューマッハーが圧勝のポール・ツー・ウイン。今シーズン13勝目。フェラーリは17戦15勝目、マクラーレンの記録に並んだ。2位はR・シューマッハーで兄弟ワンツー。来季トヨタ入りを前に日本のファンに存在をアピールした。ホンダエンジンのバトンが3位、琢磨は4位。右手を振ってフィニッシュした。
 【53周目】1番手M・シューマッハー余裕の走り。
 【52周目】1番手M・シューマッハーは36秒台とクルージング・ペース。
 【51周目】1番手M・シューマッハーが周回遅れのマッサを前に行かせる余裕の走り。
 【50周目】2番手R・シューマッハーと3番手バトンは8秒3差。バトンと4番手琢磨は11秒5差。
 【49周目】ビルヌーブがマッサと激しい駆け引き。一瞬抜かれたマッサがビルヌーブを交わす。
 【48周目】4番手琢磨と5番手アロンソは5秒8差に縮まった。
 【47周目】1番手M・シューマッハーと2番手R・シューマッハーは22秒7差。
 【46周目】3番手バトンと4番手琢磨は11秒差で変わらず。
 【45周目】M・シューマッハーが首位快走。
 【44周目】琢磨、首に痛みか。片手で首を押さえながら運転。
 【43周目】3番手バトンと4番手琢磨が11秒差。
 【43周目】3番手琢磨と4番手アロンソは6秒差で並走。
 【42周目】1番手M・シューマッハーと2番手R・シューマッハーは23秒7差。
 【41周目】琢磨がピット、7秒1で4番手復帰。バウムガルトナーがコースアウト。
 【40周目】琢磨は34秒014。3番手バトンと4番手アロンソが18秒差。M・シューマッハーがペースを上げ、32秒台の時計。
 【39周目】M・シューマッハーがピット。バリチェロがリタイア。R・シューマッハーもピット、7秒2で琢磨の後ろに復帰。琢磨は2番手。クルサードもリタイア。
 【38周目】バリチェロとクルサードがシケインで接触し、両車ともピットイン。
 【37周目】グロックがデグナーでスピン。M・シューマッハーと接触しそうになるが回避。
 【36周目】パニスがピット、6秒9、ライコネンもピット、8秒9。
 【35周目】バトンがピット、9秒0。琢磨は3番手に上がった。3番手琢磨と5番手クルサードは9秒2差。
 【34周目】2番手R・シューマッハーと4番手琢磨が15秒差。ビルヌーブがピット、8秒6。
 【33周目】琢磨は34秒889で自己ベストで4番手に上げる。バトンもベスト時計。アロンソがピット、9秒0。
 【32周目】クルサードがピット、9秒9。
 【31周目】7番手ライコネンと8番手バリチェロが1秒6差。
 【30周目】アロンソ、琢磨が3秒5差。バリチェロが時計を上げてファステスト。
 【29周目】琢磨の前は、M・シューマッハー、バトン、クルサード、R・シューマッハー、アロンソの5台。
 【28周目】バリチェロがピット、6秒7。モントーヤもピット、6秒8。
 【27周目】バリチェロが飛ばす。33秒926の自己ベストラップを記録。琢磨を猛追。M・シューマッハーは首位を快走。
 【26周目】M・シューマッハーがピット、7秒0。琢磨もピット、7秒2、バリチェロの前に復帰。
 【25周目】トゥルーリがピット、6秒4。バリチェロもピット。
 【24周目】R・シューマッハーがピット、7秒2。
 【23周目】グロックがデグナーで停止もすぐに復帰。
 【22周目】バリチェロがシケインでモントーヤを交わす。更に、1コーナーでトゥルーリも抜く。
 【21周目】パニスがピット、6秒8。ウェバーがピットインし、車を降りた。
 【20周目】2番手R・シューマッハーが3番手琢磨と11秒6差に開く。
 【19周目】アクシデントのウェバーがピットイン。復帰も18番手まで下がった。
 【18周目】M・シューマッハーとR・シューマッハーは18秒差。4番手バトンが35秒5で、35秒9で3番手を行く琢磨を追い抜くペース。5番手モントーヤは34秒台。
 【17周目】モントーヤが34秒9と、M・シューマッハーと同じペースで猛追。フェラーリ勢が好調。
 【16周目】フィジケラがコースアウト。パーツが飛び散る。琢磨は3番手。
 【15周目】バトンがピット、9秒2。
 【14周目】ライコネンがピット、10秒6でマッサの前に復帰。アロンソ9番手。
 【13周目】M・シューマッハーがピット。大きなリードが効き、R・シューマッハーの前で復帰。琢磨はビルヌーブを交わし6番手。ビルヌーブは重い。
 【12周目】琢磨ピット、7秒4でビルヌーブの後ろに復帰。
 【11周目】M・シューマッハーは32秒台。ブリヂストンタイヤの威力発揮。
 【10周目】琢磨は2番手を走る。
 【9周目】R・シューマッハーがピット、7秒6で復帰、アロンソの後ろ。パニスもピット。
 【8周目】琢磨とバトンの差は1秒738。
 【7周目】Mシューマッハー独走。琢磨が3番手に上がり、バトンが4番手。
 【6周目】バリチェロが追い上げる。
 【5周目】バトンが遅れる。
 【4周目】M・シューマッハーと琢磨の差は7秒に開いた。
 【3周目】11番手ライコネン、12番手モントーヤは後方で激しい駆け引き。バリチェロは14番手。
 【2周目】2番手R・シューマッハーと3番手バトンの差が開く。R・シューマッハーとM・シューマッハーの差は2秒279。
 【1周目】M・シューマッハーは好スタート。バトン(BARホンダ)が3番手に上がり、琢磨は4番手。ウェバー(ジャガー)が6番手に下がった。
 【スタート】午後2時30分、スタート。佐藤琢磨(27=BARホンダ)は4番手スタート。ポールポジション(PP)はミハエル・シューマッハー(フェラーリ)。2番手はR・シューマッハー(ウィリアムズ)。
 【スタート前】鈴木雅之が君が代独唱。

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