優勝候補筆頭と思われた松本秀之慎(20=熊本)は、まさかの1<2>での決勝進出。2日間はいまひとつ切れを欠く印象だが、今節参加の121期生では優勝回数で最多の7回を数えている。
決勝は九州勢が地元の甲斐俊祐を含めて3人。同県の同級生、池田伍功羽との連係で8度目の優勝を目指すと思われたが、地元甲斐俊祐に前を任せて“九州ライン”形成となった。「3人でしっかりと決めたい」と松本は笑顔で抱負を語っていた。
<別府競輪>◇F2◇2日目◇19日
優勝候補筆頭と思われた松本秀之慎(20=熊本)は、まさかの1<2>での決勝進出。2日間はいまひとつ切れを欠く印象だが、今節参加の121期生では優勝回数で最多の7回を数えている。
決勝は九州勢が地元の甲斐俊祐を含めて3人。同県の同級生、池田伍功羽との連係で8度目の優勝を目指すと思われたが、地元甲斐俊祐に前を任せて“九州ライン”形成となった。「3人でしっかりと決めたい」と松本は笑顔で抱負を語っていた。

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