森高一真が、さらに進化する。

手にした52号機は、前節の中間整備で出足中心に上向いて準優3着。「悪くはないが、回ってからの押し感、行き足へのつながりがひと息」と思案した。

前節は選手を目指すきっかけとなった鳴門で、悲願の初優勝。びわこも優勝がないが、この大会は19年3月の62回大会で、優出2着の実績がある。

初日の5R・4枠、10R・1枠で連勝発進を狙う。

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