優勝候補の1人、平田忠則はここまで3、4、4着となっている。

初日はイン戦を落とし、2日目のチルト3度も不発だった。

レース後は整備に外周りと調整。「チルト3度で伸びていたけど、展示に行ったらたれていた。リングかなと思って、レース後に換えた」。

3日目は5、12Rの2走で6、3枠。6枠なら再びチルトは3度の構えだ。今日こそ見せ場を作る。

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