8Rの1回走りだった有賀達也は、6枠=6コースを克服して2着。道中接戦を制しての貴重な連絡みだった。

駆る30号機の動きも上々。「ストレスなく乗れて、(回り足、直線)タイムも出ていましたね。直線も悪くないと思う」と手応え十分だ。

予選最終日となる2日目は7R1枠、11R4枠で登場。準優好枠獲得へ、さらに勢いを加速させる。