総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの決勝が15日、岩手・いわスタで行われ、阪南大が新潟医療福祉大に2-1で競り勝ち、11大会ぶり3度目の優勝を飾った。
1-1の後半追加タイム4分、右FKをDF金子光汰(3年)が頭で合わせ、劇的ゴールを奪った。先発出場したMF小田奏(4年)は「後半は運動量が落ちて相手に主導権を握られたが、勝ちきる力がうちにあった」と喜んだ。
総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの決勝が15日、岩手・いわスタで行われ、阪南大が新潟医療福祉大に2-1で競り勝ち、11大会ぶり3度目の優勝を飾った。
1-1の後半追加タイム4分、右FKをDF金子光汰(3年)が頭で合わせ、劇的ゴールを奪った。先発出場したMF小田奏(4年)は「後半は運動量が落ちて相手に主導権を握られたが、勝ちきる力がうちにあった」と喜んだ。

【町田】イエンギ、オーストラリア代表に選出 25日、29日にブラジル代表と2試合戦う

【EL】大けがから復帰の町田浩樹後半開始から投入もホッフェンハイムはクレタに0-2敗戦

【EL】鎌田大地のクリスタルパレスは4-0圧勝発進 冨安健洋は出番なし

【EL】Rソシエダード久保建英、後半39分から出場 積極的な仕掛けで決定機演出も黒星発進

【日本代表】MF松木玖生がついに初招集!森保監督「ハードワークしながら最後に点を取る」
