日本代表DF町田浩樹(26)が所属するサンジロワーズと、同じく日本代表DF渡辺剛(27)が所属するヘントの対戦は、1-1の引き分けに終わった。2人とも先発フル出場。サンジロワーズは首位をキープしている。

また、クラブ・ブルージュとルーベンの試合は3-1でクラブ・ブルージュが勝利。クラブ・ブルージュのMF本間至恩(23)はベンチ入りも出番はなかった。ルーベンは浦和レッズから加入したMF明本考浩(26)が先発し後半38分までプレー。MF三竿健斗(27)はベンチスタートで後半26分からプレーした。

スタンダード・リエージュのMF川辺駿(28)はゲンク戦で先発したが前半だけで交代。チームは1-0で敗れた。