4区(8・0875キロ)は、トップから約1分差の3位でたすきを受け取った仙台育英の菊地駿介(3年)が、2位の八千代松陰・油谷航亮(2年)を抜き去り、2位へ上がった。
1位の倉敷・寺元颯一(3年)はトップを保持したまま、4区終了時点で大会記録の1時間23分54秒の記録を更新する、1時間23分25秒でたすきをつないだ。
<全国高校駅伝・男子>◇22日◇京都市・たけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)発着◇7区間(42・195キロ)
4区(8・0875キロ)は、トップから約1分差の3位でたすきを受け取った仙台育英の菊地駿介(3年)が、2位の八千代松陰・油谷航亮(2年)を抜き去り、2位へ上がった。
1位の倉敷・寺元颯一(3年)はトップを保持したまま、4区終了時点で大会記録の1時間23分54秒の記録を更新する、1時間23分25秒でたすきをつないだ。

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