競泳のワールドカップ(W杯)東京大会の大会本部は15日、男子200メートル個人メドレーの大会記録を訂正した。14日に優勝した瀬戸大也(ANA)の1分51秒40を大会新記録と発表していたが、正しくは2014年に萩野公介(ブリヂストン)が出した1分51秒27だった。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

【バレー】日本女子が1-3で敗退 ブラジルに逆転負け VNL準々決勝/ライブ詳細

【バレー】関菜々巳「この負けを無駄にしないように」ブラジルに完敗も視線はアジア選手権

スピードスケートの高木美帆さんに国民栄誉賞授与へ 授与式は28日軸

【バレー】日本、準々決勝敗退…エース不在のブラジルに力負け 石川真佑「勢いが足りなかった」

【バレー】終盤の連続失点で万事休す 最後はサービスエースを沈められて逆転負け


