全日本柔道連盟は8日、昨年の世界選手権を初制覇した男子73キロ級の橋本壮市(パーク24)が「左足関節靱帯(じんたい)損傷で約4週間の安静、加療が必要な見込み」と診断され、グランドスラム・デュッセルドルフ大会(23~25日・ドイツ)を欠場すると発表した。
全日本柔道連盟は8日、昨年の世界選手権を初制覇した男子73キロ級の橋本壮市(パーク24)が「左足関節靱帯(じんたい)損傷で約4週間の安静、加療が必要な見込み」と診断され、グランドスラム・デュッセルドルフ大会(23~25日・ドイツ)を欠場すると発表した。

【レスリング】元朝青龍からオファー…栄和人氏、モンゴル代表総監督に ロス五輪でまた肩車を

【ラグビー】リーグワン静岡が南アフリカ代表FWスミスと契約終了、ベストフィフティーン5度

【バレー】「かっこよすぎて言葉が出ません」石川祐希の顔アップ写真話題 マメだらけの手も注目

【バスケ】「父を故郷に連れて帰れてよかった」9月に父が死去…オコエ桃仁花がナイジェリア訪問

【フィギュア】坂本花織さん初著書が11・20発売 秘蔵エピソードや母へのインタビューも収録
