女子100メートルバタフライ決勝で、16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)代表の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、自己ベストの58秒30で優勝した。
同門の牧野との競り合いを0秒09差で制して勝利。得意の距離は200メートルだが、100メートルで5年ぶりに自己記録を0秒08更新した。
長谷川は「今週の月曜日に人生で最高レベルの距離を泳いだ。午前8500メートル、午後7500メートルです。それがタイムに出てよかった」と喜んでいた。
<競泳:コナミオープン>◇第1日◇15日◇東京辰巳国際水泳場◇女子100メートルバタフライ決勝
女子100メートルバタフライ決勝で、16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)代表の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、自己ベストの58秒30で優勝した。
同門の牧野との競り合いを0秒09差で制して勝利。得意の距離は200メートルだが、100メートルで5年ぶりに自己記録を0秒08更新した。
長谷川は「今週の月曜日に人生で最高レベルの距離を泳いだ。午前8500メートル、午後7500メートルです。それがタイムに出てよかった」と喜んでいた。

【出雲駅伝】青学大・原晋監督の恒例「大作戦シリーズ」発令?きょう前日記者会見の出席は不透明

【バレー】アルテミス北海道・榎園紗和 久保花音の誕生日に装飾に挑戦

【卓球】佐藤瞳、日本女子初V王手…決勝で王曼昱と激突 松島輝空GS2勝目なるか/チャイナS

【卓球】「中国の主力選手はカットマンに対して明確な弱点がある」中国メディアが佐藤瞳を警戒

【アイスホッケー】輪島夢叶「結果を求めてやるのが一番」世界選手権見据え地元大会で活躍誓う
